体の事

体の事詳細

肩甲骨が動きにくくなるとおこるデメリット ストレッチ(東京 整体 出張 女性 渋谷)


【肩甲骨】が動きにくくなるとおこるデメリット

 

 

「さびつき肩甲骨」は、体だけでなく顔にも“たるみ”を及ぼします。

 

肩甲骨が固まって猫背になると、アゴも下に引っ張られてたるみの原因になるそうです。

肩甲骨の周りが凝り固まっていると、
胸が締め付けられて、胸がスムーズに動けないので、呼吸が浅くなります。

 

肩甲骨の動きがスムーズになると、自然と深い呼吸ができるようになります。

肩こりと肩甲骨には深い関係があるのです。

 

▼【肩甲骨ほぐしストレッチ】

 

起きてすぐ、そして寝る前の1日2回行う
呼吸は止めず、自然に口から「吐く」鼻から「吸う」を繰り返す

 

鏡を見て姿勢をチェックしながら行いましょう。

 

まずは両腕を天井に突き上げます。その状態から図のように肩をおろします。
おろした状態で10秒ほどキープします。

10セットほど行うと効果的です。

 

肩甲骨の下の方をほぐすエクササイズです。

 

 

1:両足を肩幅程度に開き、つま先は外側に軽く向ける。

2:息を吸いながらゆっくりと両腕を上げ、頭の上で手のひらを合わせる。ひじはまっすぐ伸ばして。

3:息をはきながら、手のひらを外側に向け、ひじを少し後ろに引いて胸の位置まで下ろす。

4:左右の肩甲骨を中央によせるように意識しながら、ひじを胸の位置で止める。

 

10回くらい繰り返しましょう。

 

腰に手を当てて立つ。背中にある肩甲骨を動かす意識で、肩を大きく上下に動かして、ゆっくり呼吸を繰り返す。

 

呼吸するたびに胸が開くことを意識して行います。
続けるとだんだん深い呼吸ができるように。

 

 

足を大きく開いて立ちつま先は外側に。
肩を中に入れるように動かします。
10秒くらいキープして反対も行いましょう。

 

最初は、腕を上げて10秒程度保持。
慣れてきたら、20~30秒程度数回行います。

 

肩が凝ったなと感じた時にこまめにやってみましょう。

 

左手を上に上げてから、ひじを曲げて肩甲骨の方に下ろします。
右手を下から回して、後ろで握手しましょう。

 

終わったら反対側も同様に。
体の硬い人はタオルを持ってやってもよいです。

Glanz 骨セラピー

▼オンライン予約用URL▼
https://mitsuraku.jp/pm/online/index/g3d5k2/eNpLtDK0qi62MjSyUsovKMnMzytJTI_PTFGyLrYytVIytjC3NFWyrgVcMOnIC3Q

住所
〒150-0046
東京都渋谷区松濤1-29-24

※詳しい住所はお問い合わせの際に
お伝えいたします。

TEL 03-4500-8281
LINE @vgi4233u
MAIL glanz-01@outlook.jp
営業時間 10:00~21:00
お休み 不定休

LINE(相談・予約・新情報)
LINE ID  @vgi4233u   https://line.me/R/ti/p/%40vgi4233u
Facebook  http://on.fb.me/1K1jVFk
  • facebook
  • twitter